2019年のゴールデンウィークは何をする?

我が家は、私と妻、小学生1年、年少という家族構成です。
まだまだ、公園でも楽しめてしまう時期ではあります。

それでも、10連休という大型連休なので計画を立てて楽しもうと思うのですが、普段あまり外出しないため思いつきません。なので、いろいろ調べてみました。

何を基準に考えて決めるか…
一番理想なのは、条件を考えないで自分の欲求をみたすことでしょう。
しかし、条件を加えるとめちゃくちゃハードルが高くなります。
カップルと家族ずれでは行く場所も異なってきます。
おまけに、予算もあるでしょうし。結構な悩めるお題なんですよね。

共通で楽しむには…
家族ならではという意味では、キャンプもいいかなと思いました。
登山、釣りなどもからめて小さい子供でも楽しめますからね。
しかし、問題は私がキャンプ初心者だというところです。
テントももちろん持っていないので、手ぶらでいけるキャンプ場とかになるわけです。
もちろん、手ぶらキャンプも最近は増えてきました。
でも、せっかくなんだから道具を揃えてみようかななんて思って、ネットを探してみました。
テントって高いものもあるんですね。5万くらいだすなら、快適なホテルに泊まれるわけです。
うーん。本当に悩める問題です。

インベスターZを読むと投資に興味が持てる。

インベスターZという投資漫画があります。中学生が100億という運用資金を8%で運用していく物語なのですが、株式投資に限らず、FXなどのストーリーもあって、面白いです。

人間の心理をよく研究されている物語なだけにとても勉強になるし、考え方が実は王道なことを言ってるところが大好きです。

定期的に熟読するにはとても良い本の一冊だと思います。初心者にはもちろんいいですが、中級者にもオススメの本です。投資の格言なども出てきてとっても深いんです。

以前、株式投資をしていたときに、負けていて、トレード日記をつけたほうがいいというのを見ました。そのサイトでインベスターZを知りました。

結局、株式投資は今はしていません。でも、資金がたまれば、口座はあるので、チャンスを見計らって参戦したいと思っています。

東京への憧れ

20代の頃は上京したいと思っていたけど30代になるとそれほど価値を感じなくなっていった。地方慣れというやつだ。よく、すんでる所が都といいますが、昨年、忘年会で六本木という場所に行った。めちゃくちゃテンションがあがった。やばいくらいに。東京へ行きたい。なぜ行きたいか?自分で考えてみた。

それは、都内にいる自分に酔いたいからだ。だから、忘年会から新幹線で地元の群馬県へ帰ってきた瞬間。

テンションが一気に加速した。そうだ。40代から上京しても別に問題ないわけだ。そうに自分で言い聞かせた。たぶん、これをたまたま読んだ若い人は共感するはず。日本の首都東京は最高だと。それでも、東京で何がやりたいか明確になっていないと意味がない。

というわけで、東京に事務所を借りて、事業をスタートしようと思う。でも、なかなかハードルが高い。最初はコワーキングスペースからスタートしようと思う。

どんな事業ならチャンスがあるのか?

どんな事業なら勝てるのか?

2019年の目標は、東京に頻繁に行き、生きた情報を得ること。

ちなみに、群馬県もいいところですよ。1時間に6本から8本程度の本数しかありませんが、車社会なので、良い車乗れます。家賃も安いですからね。
埼京線の時刻表と路線図

自分磨きをしようと思うこと

最近は運動と食事そして、美容にも心がけています。そして、規則正しい生活を遅れているのは子供のおかげだと本当に思います。幼稚園児である息子が登園できるようにきちんと早く寝ます。もちろん、晩酌した後なので眠さがあるので先に寝てしまいますけど。

毎日の日課で10キロ走っていますが、ランニングって本当に気持ちいいです。天気が悪くて雨だと走れないので気分は少しだけdown。台風の時期は、走ることができないので嫌ですが、走る気候としては最高なんです。そんな、ランニングの効果が出てきました。それは、40歳になっても体が引き締まるということです。運動してれば、引き締まった効果がみられますね。この時期からはじめるという方は、無理してはいけません。なぜなら、寒くなる時期に突入するので、習慣化しにくいです。継続することがポイントなので、計画的にいった方がいいですよ。

さて、体といえば口もメンテナンスを考えています。もともと高校生のとき、前歯を失ったので、前歯は差し歯なんです。その差し歯が20年の年月をえて故障しました。20年もメンテナンスなしでいたほうが不思議といえるかもしれません。その理由は前歯は自然な歯の色を求めると保険適用外のため高くつくんでした。しかし、近年は非常に品質が上がってすばらしいできです。でも、芸能人みたいな歯を目指すなら別です。保険の範囲で30000円ぐらいですが十分な前歯になりました。

でも最近、ホワイトニングというのを知りました。残念なことに、通っている歯医者には頼みにくいです。それは、ホームページとないし、最新でないからです。歯科医として優秀かもしれませんが、経営という面からみたらどうなんでしょうか。今の時代、web集客は必須だと思うんです。ということで、最近できたホワイトニングを堂々診療内容にうたっている歯科医にしたいと思います。内科とかはベテランの医院がいいと思いますが、歯科医は最新の設備が入っている新しい歯科医がいいといわれる理由があるんですね。歯を白くして、素敵な笑顔を作りたいと思います。

台風による影響を極力抑えるには

台風24号日本列島を横断しました。普段、ジョギングコースの田園コースは、稲が倒れていました。農家の人は、どうに対応するのでしょうか。ぶどう園を経営してる友人に聞くと、基本的には落ちないようにするだけだといいます。台風対策は織り込み済みなんでしょう。

農家に限らず、ビジネスの現場でもリスクが付きまといます。専門用語ではディーデリデンスというのですが、リスクを許容する上ではとても必要です。想定外のことが起こっても対処できるようにしておくことが何より重要ですね。今の自分のビジネスは広告に依存してるので、できることは2つ。広告を突き止める。そして、広告に依存しない収益を作っておく。

そのために毎日の改善を1%する。この小さな積み重ねはとっても大事ですよね。自分もさらなる高みを目指すために、自宅でフリーランスとして仕事をするのではなく、まずは近くのコワーキングスペースを借りました。いろいろな使い方をするのに適しています。

なにより自分が良いなと感じたのは、皆頑張ってるので、自分も頑張ろうと思える。自宅でのんびりしているとどうしてもサボってしまうんですね。

そもそもなぜ稼ぐかというのは深く考えなくても良いと思います。自分の欲求を満たすことは良いことです。収入をあげてレクサスとかを乗る。かっこいいですもんね。
斉藤一人さんも推奨しています。妄想していいのだと。
レクサスの特徴

普通だったら業務終了という時間でも、隣の席の人が電話してる。あきらかに独身でしょう。独身でなければ子育てはしてない?どうでもいいことですね。実はこれって私にとってはとてもエネルギーをいただけてます。人が変わるには、3つあるといいますが、環境を変える。まさにこれだと思いました。もう少しがんばろう。

トヨタ自動車が展開している高級車ブランドのレクサス。レクサスをさらりと乗りこなせる人間になりたいと思います。

 

丸亀製麺はなぜNO1になれたのか?を読んでみた。

秋は読書の秋。普段から読書はするほうですが、この時期は本当に読書したくなります。
ネットで本を買うことができますが、やはり書店に行って、今の自分の問題意識を解決するための本を探したいものですね。
ネットでもレコメンドの技術を使って、お勧めの本を探してくれ提案してくれますが、あくまで購入履歴のビックデータなんですよね。
効率は悪いかもしれませんが、大型書店にいって、物色するのは大事だと思います。

さて、タイトルのような本を買ってみました。
実は、丸亀製麺は知っていましたが、一度も利用したことがありませんでした。
自分の中ではうどんは自宅でゆでられるから、外食するまではない。と思っていました。
でも、本を読んでからは、ぜひ利用してみたいと素直におもいましたよ。

やはり伸びてる会社の戦略というのはとても参考になります。
なかでも気になったのが、スタッフの自主性に重点を置いてる点でした。
ガチガチなマニュアルを用意するのではなく、スタッフに考えて動いてもらう工夫が書いてありました。
事業を進めていく上で仕事を円滑に進めていくにはとても関心する内容です。

本を買っても一度しか読まない本もたくさんありますが、『丸亀製麺はなぜNO1になれたのか?』はもう一度読もうと思っています。
たぶん、2回目に読んだら異なる内容に感じると思います。
そもそも、熟読するレベルでないと知識の吸収にはなりません。
良いと思う本は、5回は読みたいものですよね。
よく会社の社長は、バックの中に何冊か本を入れておくと聞きました。
時間の合間にパラパラ読むのはとても意識高い状態です。

全国展開している丸亀製麺の店舗へ足を運んでみました。
家族4人で満足できるか?試してみました。
店内に入ると、おじさんが面を製麺してました。
子供は興味深々で見ています。その先に、うどんを注文するおばちゃんがいます。
本に書いてあったとおり、若い人ではなく、うどんがおいしく感じる年配のスタッフが切り盛りしていました。
初めてだったので、そわそわしてると、おばちゃんがゆっくり選んでくださいね。と一言。
後ろの人もいるのにとても安心できることばでした。
それから、てんぷらコーナーへ行き、お会計です。
初めてでも、行列ができてるので、前の人の動きが確認できて感覚的にルールがわかりました。
お会計の後は座席についておいしくいただきました。

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